面白南極料理人

見たい見たいと思いながら
見逃していたドラマ。
面白いです。

こういう抑揚の小さい物語は
なんか大事なものを
見つけさせてくれるような
感じがします。

本も読んでみようかな。

面白南極料理人 (新潮文庫)

面白南極料理人 (新潮文庫)

コロンボ

おもしろいですなぁ。

話の流れを知っていても
古い道具が使われていたり
びっくりするような車が
走っていたりしても
人間の過ちをドラマにしている限りは
おもしろいと感じてしまうのだろうなぁ。

コロンボは賢いんだろうけど
そういう感じに見えないところが
魅力的なんだと思います。。

まんぷく

それにしても
「日本の歴史」が見たかった。
チケット取れなかったよ〜。
DVD出ないかなぁ。

今秋の朝ドラ。
まんぷく
大阪の誇るチキンラーメン
発明者の奥さんが主人公。
前、中村梅雀さんが演った。
その人の生命力に
驚きと感動があったのですが
今回のドラマでも
純粋で真っ直ぐな発明者と
なっていると思います。

毎朝のお楽しみになっています。

絶対零度

沢村一樹さんが出てるから
見てみよか〜って
感じなドラマでしたが
俳優さんが頑張っていると
のめり込んでしまうものです。

若い子ばかりではなく
演技派の俳優さんが出てると
画面が締まる感じがします。

まぁ私が年食ってるから
若い子ばかりのドラマでは
飽きてしまうのかもしれません。

目線の使い方
呼吸の見せ方
テレビ画面から
感じるものに
のめり込んでしまいます。

花へんろ

小学生の頃から
このドラマが大好きで。

そのために
お遍路さんが身近にいる
四国に憧れもあったし
「〜なもし」という言葉が
大好きで
愛媛県松山市には
絶大な親近感もあって
一人で松山に行ったりもしました。
お遍路さんやあの言葉には
触れ合えなかったけど。

早坂暁さんは夢千代日記
言われてましたが
断然花へんろで。
成人してから早坂暁さんの
花へんろがもう一度見たいとずっと
思っていたら
こんな歳をとってしまいました。

春子の人形のエピソードは
早坂暁さんが語っているところを
見たことがありました。
こんな身近な出来事なんだなぁと
感じたことを思い出されます。

土曜日のドラマが楽しみです。