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あっぱれ!宮迫

平井修二郎切腹
私の曾祖父くらいの時代のお話。
生きること、死ぬことへの
潔さ。
もうちょっと執着してもよいのでは、と思うくらい。
夢のようやったと時代の変化を受けとめてしまう。
夢のようやったと諦めてしまったのか。
近代化というのは
自分のいのちを大事に、
執着してると思うくらい
大事に生きる時代ではないのだろうか。
日本はどれくらい近代化しているだろうか。
まだまだな気もする。


今日は京都に一日中所用で居た。
夕方、駅まで鴨川沿いの道を歩いた。
龍馬も歩いたのかなぁと思いながら歩いた。

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