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夕べの

午後9時は大変な時間帯だった。
宮部みゆき東野圭吾三谷幸喜がガッツリ。
何を見るか、何を録画するか、、悩むに悩んだ。
結果はここに記載しないが
ま、とりあえず。
三つとも見た。
まずはミステリー二つ。
東野圭吾は来週に結果を残してるから
どう感じるかはまだ、わかんないけども。
あの女性の研修医はちょっとまだまだおこちゃまだなと思った。
循環器外科ならおそらく人が臓器と臓器の塊になる瞬間を経て
父親の死もある程度昇華できただろうに。
感情の引っかかり方がどうもドラマチックやと思うのです。


宮部みゆきの方はミステリーの辿り方は好きなタイプだった。
でも息子との距離感の変化がちょっと残念。
本、読んでみようかなぁと思う感じです。
あと、寺脇さん。
亀山さんと違う寺脇さんを見てきて
こういう背広を着ている寺脇さんの役を
もっと見ていきたいと思いました。
それと、相棒をもう意識しないでほしい。
相棒は相棒。
ひとつひとつの素晴らしいドラマに寺脇さんが出てると言うことだけです。
あ、今回はゴリさんがよかったなぁ。
人が一人、消え失せてしまうこと。
心配な気持ち、悲しい気持ち。大切なことだと思います。
右京風邪をひくにも共通する現社会の有り様なのかもしれない。


三谷さんはまた、後日。

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