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私は司馬遼太郎坂の上の雲
読んではいないのだけども。


このドラマを2部まで見て
どんどん戦争ばかりに突き進んで。
そいで、
秋山兄弟は戦争で名をあげるのが
わかっているのだけども。


2部まで見てて
3部の予告を見て
戦争で、それも勝ったと言われている(奇跡的に?)
日露戦争のドラマで
何を私たちは汲み取るべきなのか、
とても難しいと考えています。


司馬遼太郎
やっぱりあかんで、って言ったそうで。
3部は真剣に、がっぷり四つに組み合って
本当に司馬遼太郎がこの物語で何を表現しているのかを
学び取りたいと考えています。
ドラマでわからなかったら
本を読むことも考えなあかんかと考えてる最中です。
は〜。
生きることの苦しさよ。