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今年の大河はイケメンぞろいだなぁと思いながら、見てきましたが
とうとう、幕末の騒々しい京都が舞台となってまいりました。
会津の目線から京都を見たことがなかったので
これはこれでおもしろい。
今日の西郷頼母松平容保公の視点の違いはよかった。
どちらも何かを大事に思っているのがよくわかってるから
見てても苦しかったなぁ。
なんか、とても孤独な時代なんだなぁと思いました。


否、それが普通であって
日本はどうしても同一視点、同一意見であることが常識だと
思っちゃうところがおかしいのかもしれません。

今日は桂小五郎も出てきたし、
知ってる人物達が矢継ぎ早に出てくるから
見落としたくなくてテレビの前から離れられなくなります。